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管理人がコレゎ面白いと思ったもの、日常を紹介していきます!見たらコメント残してってね!!荒らしゎ厳禁でお願いします!!
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08/31/13:13
さて今日ゎ怪奇現象祭りです!!part.3/3

カミナリが引き起こす奇怪な写真現象

1896年6月17日。。。フランスの田舎で二人の農夫が小さな小屋で雨宿りをしてぃた。突然襲ってきた嵐でどしゃぶり。。。雷も鳴り出した。。。

するとちょっと間を置いて、二人のすぐ近くにカミナリが落ちてしまった。。。すさまじい衝撃と共に二人の農民は外へ放り出され、気を失ってしまった。。。

しばらくして正気を取り戻すと、二人とも着てぃるものはボロボロ。。。ほとんど裸同然の格好になってぃた!だがもっと驚いたのは、二人の身体にきれいな絵が描かれていたことだった!

いや、よく見ると絵ではなぃ。。。まるで刺青(いれずみ)のように周囲の景色が・・ぁたかも写真のよぅにそれぞれの身体に写しこまれてぃたのだ。緑の草地、松の木、ポプラなど、それは鮮やかに身体に写し出されてぃたのだ!!


この事件が新聞に発表されると、各国から似たような事例が次々と届き、さらに二人はびっくりした。。。イナズマが落ちた時、その光で周囲の風景を何かに「プリント」する現象につぃては、古くから報告の事例があるというのだ。。。

例えば1857年、イギリスの「気象協会ジャーナル」に掲載された事件。。。

1812年、サマーセットシャーで雷が落ち、その時の衝撃でヒツジが6頭死んでしまった。。。仕方がないから死んだヒツジを食用にしようと、一頭一頭ヒツジの皮を剥いでいた時、人々は驚きのあまり悲鳴をあげてしまった。。。

ヒツジの皮を剥いだら、その胴体の部分に、この近辺一帯の風景が銅版画のよぅにはっきりと写し込まれてぃたからである!!


また1971年、アメリカのサウスカロライナ州では、そこに住む一人の男が猟に出かけ、一頭の野ウサギを仕留めてきた。。。今日の晩御飯にしようと妻に預け、料理してもらうように頼んだ。妻はウサギを持って台所へ入ったが、しばらくして「キャーッ!」という妻の悲鳴が聞こえてきた。

びっくりして台所へ駆けつけるとそこには皮をはがされたウサギが乗っていたが・・そのウサギの胴体には、女性の顔がくっきりと映し出されてぃたのだ!!その顔はクチビルを半分開きかけてカールをした髪の毛の女性であったが、そんな人にはもちろん見覚えがない。。。

この事件も新聞で報道され、この家には連日大量の野次馬が訪れたという。。。

どぅだろぅか??これゎ実際にあった事件らしぃ・・・てヵ最近雷多くね?
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08/19/21:17
どもっす~ 解決?編

久しぶりの更新ですッ

今日ゎラウンド1でボーリングしてきました~右手が痛いです(笑
記録ゎ過去最低ですかね(笑
100にいかなかったのゎ久しぶりです。。。
チーム対抗戦で負けたのでバツゲームでプリをとってきました~ww落書きしすぎて誰だかわかりませんが(笑

さて、そぅですね!!人体発火現象解決?編を書かなければね!!

でゎッ早速!!
人体自然発火現象は、報告例で見るとイギリスが圧倒的に多い。これは何か地域的な特徴と関連があるということだろうか?イギリスといえば、ミステリーサークル多発地帯である。ミステリーサークルが低熱プラズマによって形成されるとすれば、SHCの原因とも何か関係があるのかもしれない。また、人体自然発火現象には、特定の年に集中するというある種の周期性が見られる。1938年にはイギリスだけでも17件の人体自然発火事件を報じている。アメリカの磁場現象研究家、リビングストン・ギアハートは、日時の特定できた6件のSHC事件のいずれも、地磁気が急激に強くなった二日間の間に起きていたことを突き止めている。すなわち、SHC事件と地磁気異常との間に、何らかの相関があるらしいのだ。


1845年、フランスのサラニャックに出現した球電光。

人体を数分で燃やし尽くす超高熱、それは炎よりもはるかに高いエネルギーを秘めた電気的な自然現象が原因である。。。例えば、雷の稲妻は数千度、直撃を受ければ火傷どころのさわぎではない。。。もっとも、雷の場合、瞬間的に体を突き抜けるので、SHCのように、人体を完全に反塵と化すということはない。。。しかし、中には数分間、数十分間もの間、安定して地上に止まる奇妙な雷が存在する。。。“球電”と呼ばれるものがそれだ。球電は一見すると、単なる光り輝く玉、火の玉にしか見えない。。。しかし、その中には落雷に匹敵する膨大な電気エネルギーが詰まっている。。。もし、人間が球電に接触しようものなら、またたくまに燃え尽きてしまうだろぅ。。。

 球電は大気プラズマの一種である。。。地上に発せられた電力が空気をイオン化することで、偶発的に作り出される非常に珍しい自然現象だ。。。しかし、地上で生成される大気プラズマは、何も球電光だけではない。。。大気プラズマを発生させる要因は、非常に多い。。。早稲田大学理工学部の大槻義彦教授は、プラズマを発生させる高エネルギーを、多数の電磁波を交差させることで供給し、人工的な大気プラズマを作り出すことに成功している。。。大槻教授によれば、『人魂』『鬼火』『狐火』『不知火』など、古来より怪奇現象として扱われていた発光現象の正体は、全て自然界で生成された大気プラズマであるといぅ。。。電磁波は地上のみならず、宇宙空間からも降り注ぐからだ。。。
 
 電磁波と一言にいっても、周波数によって赤外線から可視光線、紫外線、電波、エックス線、ガンマ線などなど、いろいろな形態がある。。。これら多岐にわたる宇宙線が交差することで、高エネルギーの大気プラズマが形成される。。。プラズマとは物質の電子が逸脱し、原子核と電子がバラバラになった、イオン化した状態のこと。。。逸脱した電子は、原子核のプラスの電気に引かれて再び戻ってくるが(脱励起現象)、こうして出たり入ったりを繰り返す際、電子は持ち前のエネルギーを放出する。。。このとき可視光線ほか、さまざまな電磁波が放射され、プラズマは眩いばかりに光り輝くことになる。。。当然ながら、エネルギーは超高熱(通常、4000℃に達する)にも身を変える。現段階において、SHCを引き起こすほどの超高熱を発生させることができる自然現象は、この大気プラズマ現象しか存在しないと言えるだろぅ。。。

さてコレが現時点での研究の結果らしいです。。。

これにて解決?編終了です~!!
どぅでしたか天才さん。コレを聞いて安心しましたか??(笑
もぅ眠いですょ・・・まだ9時ちょっとなのに(⊃д⊂)ネムイ・・・zZZ

08/16/12:44
人体発火現象

どもッ!!今日ゎ暑いっすね!!!溶けちゃいそぅですね(笑
さて
人体発火現象


皆さん聞いたことありますヵ??
今回ゎ人体発火現象について書こうと思います。。。

自分なりに調べてみました。。。

ある条件がそろうと、人間の体は自然に発火し、その激しい炎の勢いで肉体は数分で灰塵と化してしまう。こういった『人体自然発火現象』は、かなり以前から報告されている。かつては、不敬な人間に対する神の審判であると信じられ、聖書のヨブ記にあるごとく、この世から滅びてしまうのだと考えられていた。すなわち、「彼らは神の息吹によって滅び、その怒りの息によって消えうせる」のだと。。。ここではSPONTANEOUS HUMAN COMBUSTION、略してSHCの正体を公開する。。。
 
 信頼できる最初の人体自然発火報告例は、1731年4月、イタリアのベローナ近郊で、コルネリア・バンディ婦人を焼き尽くした事件である。。。事件直後、ジェントルマンズ・マガジン誌は、SHC現場の身の毛もよだつ光景を生々しく報じている。。。彼女の遺体を最初に発見したのは、婦人を起しに来たメイドであった。。。それによると、室内の床には糊状の液体がベッタリとこびりつき、窓の下半分からは、黄色い液体が異臭を放ってしたたり落ちていた。。。ススがあたり一面を覆い、焼け焦げた臭いが部屋中に広まっていたが、不思議なことに、婦人が寝ていたベッドに損傷はなかった。。。
 
 シーツがめくられていて、婦人がベッドから降りたことをうかがわせている。。。ベッドから1.3メートルのところには、ストッキングを着けた2本の足が、灰の山とともに残っていた。足の間には頭部、脳、頭蓋骨の一部、すっかり灰になった顎、焼け焦げた3本の指が見つかったが、ほかは全て灰になっていた。灰を触ると、異臭のあるぎとぎとした液体が手に残った――こうした怪奇現象に関する資料収集を手がけた先駆者にチャールズ・フォートがいる。。。彼と彼の後を継いだフォーティアンのおかげで、現在までに自然発火の報告例はかなり集まっている。。。賢明な科学者なら、その存在を否定しようとは思わないだろう。。。

メアリー・リーサーの事例
 1951年7月1日夕刻、アメリカ、フロリダ州セントピータースバーグ。。。リチャード・リーサーが、67歳の母親メアリーのマンションにいつものように顔を出すと、母親はすでに寝巻きに着替えて、電気スタンドの明かりで読書をしていた。。。そしてこれが、母親の姿を見た最後となった。翌朝、家主と作業員がメアリーの部屋に行くと、ノブが真赤に焼けていた。。。ただならぬ事態を悟った彼らが、ドアを開けて、熱気のこもった部屋に入ってみると、そこには凄まじい光景が展開していた。。。中にはビロードのスリッパをはいた足と、わずかな背骨の破片、縮んだ頭蓋骨だけが残っており、あとは全て真っ黒な灰と化していた。。。
 
 時計は午後4時20分で止まり、三面鏡の鏡のうちの1枚が高熱で割れていた。。。作業員が、メアリーが座っていたとみられる椅子の燃えかすを片付けたところ、室内の他の部分にはほとんど損傷がなかったが、椅子の真下にあたる床の部分は焦げ、天井はすすけていた。しかし、近くにあった積まれていた古新聞には、焼けたような形跡は一切なかった。。。捜査官たちは、通常の炎では人体がこれほど完全に燃え尽きてしまうことはあり得ないと証言している。。。
 
 あの晩、メアリー婦人の部屋で、一体、何が起こったのか??全てが謎に包まれたまま、事件は幕を閉じた。。。この事件を担当した検死官のひとり、ペンシルバニア大学の人類学教授ウィルトン・ロッグマン博士によると、人体を3000℃の高熱で12時間焼いたとしても、粉々になった骨は残るが、なくなってしまうことはない、と語っている。。。ここから導き出せる結論は二つ。すなわち、メアリー・リーサー夫人を焼死させた炎は、少なくとも3000℃をはるかに超える超高熱であったということ。。。そして、延焼範囲が極めて狭いことから、それは相当短時間のうちに消えてしまったということである。。。

解決できない事例
 1996年4月27日付け、イギリスの新聞“デイリー・メール紙”によると、火元もないし、密閉された空間でもない路上で、人体自然発火現象が発生した。1985年5月、コンピューター技師のポール・ヘイズが深夜自宅に帰る途中、ロンドン市内の路上で、突然背中から炎に包まれたのだ。30秒後、炎は突然消え、彼はわけも分からぬまま病院に駆け込んだ。。。彼を診察したロイヤル・ロンドン病院の医師は、東ロンドン・アドバータイザー紙に次のようにコメントしている。「不思議なことに彼のシャツはズタズタに裂けてはいましたが、焼けた跡はありませんでした。信じられないことですが、火は体の内部から発生したとしか考えられないのです。」
 
 1967年9月13日、南ロンドン消防局のチャック・ステイシーほか数名の消防隊員が、イギリス、ケントのラムバースにあるオークランド通りの住人から火事の通報を受け、火災現場へ急行した時、とんでもない光景を目撃した。。。現場には、遺体の腹部とその周辺が焼け爛れた男が倒れており、胃のあたりに長さ10センチくらいの裂け目があった。。。火元を探して消防隊員が接近したとき、あろうことか、男の腹部から青白い炎が勢いよく噴出した。。。あわてて彼らはホースの水をかけて消化したが、消防隊員たちは、人体が火を噴き、燃えるという信じがたい現象を確かに目の当たりにしたのだ。。。


1966.12.5ペンシルバニア州北部のクーダースポートで焼死した
J・アービング・ベントリー博士の遺体。
膝から下を残して身体がすべて灰になってしまったにも関わらず、
周囲の延焼は通常考えられないほど最小限のものだった。

1982年8月5日、アメリカはシカゴ、サウスサイド・ストリートを歩いていた中年女性が、突然、炎に包まれた。青白い炎は、彼女の全身を覆い、周囲の人たちが服で叩いて火を消そうとしても、炎の勢いはますます増していった。。。女性が事切れても業火は燃えさかり、わずか数分間で彼女の体を収縮させ、完全に焼き尽くした。。。やっと炎が消えた時、残っていたのは歯に被せてあった金冠だけだった。。。遺体を検死したロバート・ステイン医師によると、遺体にはガソリンをかけた形跡も、煙草をすった痕跡もまったくなく、結局、原因不明の焼死事件として処理された。。。
 
 イギリスのミドルセックスに住むホレース・トゥルー・ニコラスの場合は、他のどの事例よりも異様である。ロンドンの「デイリーテレグラフ」紙は、1938年12月28日付で、ニコラスの焼死事件を詳細に報じている。ウィンドミル通りを歩いていたニコラスは、突然、大爆発とともにロケットのように飛び上がり隣家の煙突にたたきつけられた。衣服は火に包まれ、髪は焼失し、履いていたゴム靴は溶けて足にくっついていた。何としても人体自然発火を認めたくなかった検死官は、ガス漏れが原因であるとした。しかし、ガス工事の作業員がメイン・バルブを開いたが、ガス漏れは見つからなかった。結局、検死官は「事故死」として、事件の幕を引いた。。。

さて書きつかれたので今回ゎここまで!!
次回ゎ解決?編を書こうと思います!!
でゎ(≧ω≦)ノシ

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